このセミナー・録画のポイント
- 古典的理論から最新トレンドまで、重要な知識・情報を得ることができます。
- 新任担当者、人材開発の見直しを考えている担当者に最適の講座です。
[募集中]
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[当日] オンライン
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録画
開催日 |
2025年5月14日(水) |
開催時 |
10:00~16:00 |
会場 |
全国町村会館 第1会議室
住所:東京都千代田区永田町1-11-35 TEL:03-3581-0471
〔地下鉄・永田町駅より徒歩1分、地下鉄・赤坂見附駅より徒歩5分〕 |
申込み〆切 |
2025年4月30日(水) |
参加対象 |
新任担当者、人材開発担当者、労働組合の役員 |
参加費 |
会員:22,000円(税込 24,200円)
一般:26,000円(税込 28,600円)
※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります |
備考 |
会場受講に関するご案内はこちら |
*当日会場受講・当日オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講の場合には、テキスト代、昼食代を含みます。
*当日会場受講、当日オンライン受講でも、特典として録画が付きます。
*会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 |
開催日 |
2025年5月14日(水) |
開催時 |
10:00~16:00 |
会場 |
オンライン |
申込み〆切 |
2025年5月7日(水) |
参加対象 |
新任担当者、人材開発担当者、労働組合の役員 |
参加費 |
会員:22,000円(税込 24,200円)
一般:26,000円(税込 28,600円)
※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります |
備考 |
オンライン受講に関するご案内はこちら |
*当日会場受講・当日オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講の場合には、テキスト代、昼食代を含みます。
*当日会場受講、当日オンライン受講でも、特典として録画が付きます。
*会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 |
配信日 |
2025年5月27日(火) ~ 2025年10月31日(金) |
会場 |
録画(オンデマンド)配信 |
申込み〆切 |
2025年10月24日(金) |
参加対象 |
新任担当者、人材開発担当者、労働組合の役員 |
参加費 |
会員:22,000円(税込 24,200円)
一般:26,000円(税込 28,600円)
※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります |
備考 |
録画配信に関するご案内はこちら |
*当日会場受講・当日オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講の場合には、テキスト代、昼食代を含みます。
*当日会場受講、当日オンライン受講でも、特典として録画が付きます。
*会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 |
セミナー・録画の特徴
この変化の時代、人材開発の仕事は、経営を左右する大変重要なものとなっています。本セミナーでは、人事マネジメントから研修プログラム作成、効果測定まで、そして、古典的理論から最新トレンドまで、体系的に解説します。
採用人材を、経営にとって適切な人材にしていくには、人材開発に対する深い理解が必要です。じっくり学ぶことをお勧めします。他社事例も参考になるでしょう。講師は、定評のある組織・人材コンサルタントで、毎年バージョンアップした内容で講演しています。
講義内容
1. はじめに
人材開発にかかる今日的課題
人的資本経営とは
人材版伊藤レポート2.0とは
ジョブ型人事導入の主な背景と目的
人事マネジメントのパラダイムシフトが進む
2. 人材開発の意義と目的
人事マネジメントにおける人材開発の位置づけ
人材要件定義/職務記述書
人材ポートフォリオと人材開発方針
人事マネジメントと人材開発
ジョブローテーションの目的と見直し
複線型人事制度(キャリア開発)の見直し
タレントマネジメントの設計・運用フレーム
サクセッションプランの実施
3. トータル人材開発体系における研修の位置づけ
トータル人材開発体系とは
人材開発のための人事評価
ノーレイティングのメリットと課題
4. 研修プログラムの作成
研修の種類と目的
研修手法とメリット/デメリット
外部リソースの活用とベンダーセレクション
5. 階層別研修プログラムのトレンド
新入社員研修/オンボーディングプロセス/若手・中堅社員研修/
中間管理職研修/上級管理職研修
6. 人材投資効果の測定方法
*社会情勢に合わせてプログラム内容を変更する場合があります。
*講義の進行によっては、順番が前後することもあります。
1. はじめに
人材開発にかかる今日的課題
人的資本経営とは
人材版伊藤レポート2.0とは
ジョブ型人事導入の主な背景と目的
人事マネジメントのパラダイムシフトが進む
2. 人材開発の意義と目的
人事マネジメントにおける人材開発の位置づけ
人材要件定義/職務記述書
人材ポートフォリオと人材開発方針
人事マネジメントと人材開発
ジョブローテーションの目的と見直し
複線型人事制度(キャリア開発)の見直し
タレントマネジメントの設計・運用フレーム
サクセッションプランの実施
3. トータル人材開発体系における研修の位置づけ
トータル人材開発体系とは
人材開発のための人事評価
ノーレイティングのメリットと課題
4. 研修プログラムの作成
研修の種類と目的
研修手法とメリット/デメリット
外部リソースの活用とベンダーセレクション
5. 階層別研修プログラムのトレンド
新入社員研修/オンボーディングプロセス/若手・中堅社員研修/
中間管理職研修/上級管理職研修
6. 人材投資効果の測定方法
講師のご紹介
寺崎 文勝 氏(てらさき ふみかつ) (株)寺崎人財総合研究所 代表取締役
早稲田大学第一文学部心理学専修(1987年)。事業会社の人事部門、金融系シンクタンク、会計系コンサルティングファーム等を経て2018年に株式会社寺崎人財総合研究所を設立。
組織・人事マネジメント領域のコンサルタントとして20年超の経験を有し、幅広い業種において人事制度構築・人事業務プロセス変革を中心としたコンサルティングを手がけ、関与企業はこれまでに300社を超える。
主な著書として『実践人事マネジメント改革(共著)』『職務基準の人事制度(共著)』『最新 人事担当になったら読む人事マネジメント概論』(労務行政)、『キャリアの取説』(日本経済新聞出版社)他多数。
「ご参考:2024年5月開催:人材開発の基本、教育体系の構築・運営セミナー 動画ハイライト)」